愛犬のための記念日プラン(おやつギフトバッグ付)
大切な愛犬のお誕生日やうちの子記念日に、お過ごしいただける記念日プランです。
ワンちゃんと一緒に記念日を楽しんでいただけるグッズをプレゼントいたします。
〈プラン内容〉
愛犬同伴(2頭まで料金に含まれています)
焚き火セットワンちゃんギフト
*3頭目はオプションでご選択ください。(5,500円税込/1頭)
「ご要望・ご質問」の欄に愛犬の頭数と犬種をお知らせください。
〈プレゼント内容〉
・オーナーおすすめのワンちゃんおやつ&おもちゃ入りギフトバッグ
・ハッピーバースデーのスタイ&お帽子(申告の犬種サイズに合わせてご用意)
<おやつ提供店>
-ouah ouah (ウワウワ)-
「犬の食育」をコンセプトにしたこだわりのわんこ食のお店。
犬たちは、自分たちの食べるものを選ぶことはできません。
そんな愛犬のために飼い主として、ともに生きる家族として、犬の食事と健康を一緒に見つめ、考える。そんな毎日を実現する。を目指した素敵なお店から軽井沢365がセレクトした犬の健康のための発酵食品を使用したおやつ「麹漬けジャーキー」をプレゼントいたします。軽井沢365は大切な家族であるワンちゃんと過ごせます。専用ドッグランや、ワンちゃん用のお皿類・シートやゲージも完備しています。是非一緒に楽しい思い出を作ってください。
「ご要望・ご質問」の欄に愛犬の頭数と犬種をお知らせください。
〈オプションについて〉
サウナ/花束/ケーキ/BBQ食材/しゃぶしゃぶ食材/レイトチェックアウト/アーリーチェックイン
ご希望はオプションからご選択ください。
〈お食事について〉
プランにお食事はついておりません。
「BBQ用食材」と「しゃぶしゃぶ用食材」をオプションでお食材のご用意が可能です。
ご自身でお持込の上お料理をいただくもよし
BBQ用食材しゃぶしゃぶ用食材を活用いただくこともよし
お好みのご滞在にスタイルに合わせてオーダーくださいませ。
⚪︎BBQ食材
MORIASOBI自家農園(農薬不使用栽培)とパートナー農家さんにてその日に食べる野菜を収穫し提供します。
旬野菜のモリノサラダ 薪の香り
鮮魚のカルパッチョ
お肉盛り合わせ
地物野菜盛り合わせ
塩/胡椒/スパイス塩
*合わせてBBQ道具のご予約をお願いします。
⚪︎しゃぶしゃぶ用食材
軽井沢の和食店「和食宿菜々せ」さんとのパートナーシップにより信州牛ザブトンのしゃぶしゃぶセットです。
信州牛ザブトン
こだわり温菜2種
『信州福味鶏』の玉味噌焼き
信州上田『青山の玉子』の出巻き餡かけ
全国金賞歴のある松本『富成伍郎商店』の豆腐
信州産きのこ
有機野菜
焼きおにぎり
特製だし&特製ポン酢
お食事は事前に冷蔵庫へご用意いたします。
テーブルセッティングや調理の仕上げはお客様ご自身で行なっていただきます。
季節や仕入れ状況により、内容が一部変更となる場合がございます。
アレルギーがある場合は事前にご申告をお願い申し上げます。
ご予約は2名様から承ります。
〈お子様料金について〉
小学生未満のお子様料金:0円/人数の換算に含みません。
(お子様備品のご希望は事前質問欄でご回答ください)
小学生以上から、大人と同じ金額&人数換算とさせていただきます。
〈タオル/清掃のご案内について〉
サスティナブルの観点から3泊以上のお客様にタオルを2セット設置いたしております。
通常1週間以上のご予約で、全体清掃を1回
5泊以上で3日に1度の簡易清掃(ゴミ回収とタオル交換)に入っております。
施設情報
アクセス
長野県北佐久郡軽井沢町発地902−14
留意事項
チェックイン・アウト
チェックイン
15:00 ~ 24:00
チェックアウト
~10:00
ポリシー
キャンセルポリシー
キッズポリシー
添い寝の場合
施設設備・サービス
お部屋の設備・アメニティ
アメニティ / 設備 / バスルーム
施設設備・サービス
プール・スパ・温泉 / 交通・シャトル
施設に関する注意事項
利用規約
当施設では、お客様が安全かつ快適にお過ごしいただくためと、施設の持つ公共性を保持するため、次の通り利用規則を定めております。もし遵守いただけない場合には、施設および諸設備のご利用をお断り申し上げることがございます。 1、別荘の利用について ・ご滞在中や特にご就寝の際は、必ず内鍵をおかけください。 ・ドアをノックされた時やインターホンが鳴った際は、鍵をかけたままご確認ください。また、不審者の来訪に際しては不用意に開扉なさらずに緊急時連絡先までご連絡下さい。 ・別荘内の小物、備品は客室外に持ち出さないでください。また当施設の外観を損なうようなものを窓際や玄関、庭に置かないでください。 ・長期の宿泊契約により貸借権、居住権等借家法その他居住に関する法律上の権利は発生するものではありません。 ・宿泊登録者以外のご宿泊は固くお断りいたします。 ・20歳以下のみのご宿泊は、お断りいたします。 ・駐車場は1組3台までとなっており、それ以上でのご利用はお断り致します。 ・火災報知器が発動する危険性があるため、施設内での喫煙は固くお断りいたします。電子タバコの場合、テラスでの喫煙は可能ですがゴミはご自身でお持ち帰りください。 ・許可なく施設内にて営業行為(展示会・その他)等ご宿泊以外の目的にご使用なさらないでください。 ・許可なく施設内の備品を移動する、また客室内に造作を施し、あるいは改造する等現状を著しく変更なさらないでください。万一備品の紛失、破損等があった際にはその実費を弁償いただくことがあります。 ・許可なく撮影された写真等を営業上の目的で公にされることは、法的措置の対象になることがあります。 2、お支払い等について ・お会計は事前のカード決済及びオンライン決済でお願い致します。なお、現金でのお支払いは感染予防の観点でお断りしております。 ・ご到着時にクレジットカードの確認をさせていただくか、お預かり金を申し受けることがございますので、あらかじめご了承ください。 3、お頼みしたいこと ・使った食器は洗ってかごの中にお願いします。 ・ゴミの分別にご協力ください。(分別は室内インフォメーションブックをご覧ください) 4、愛犬と同伴される方について 4、愛犬と同伴される方について ・愛犬は2頭まで金額に含まれています。 ・3頭以降はオプションでご追加ください。 ・3頭以上の愛犬連れ申告がなくご宿泊が確認された場合は、則った費用をご請求させていただきます。 ・狂犬病および伝染病の予防接種の接種が完了している、しつけができている、無駄吠えをしない愛犬に限ります。 ・愛犬の排泄はトイレには流さず、必ず専用のゴミ箱(トイレ内設置)に捨ててください。(軽井沢の浄化槽は愛犬の排泄物を処理できません。) ・室内に愛犬のみを残す際、飼い主様がご就寝される際、安全のためなるべく愛犬をクレート(ケージ)に入れるようにお願いします。(施設からは1つのみお貸出しております) ・ベッドの上には愛犬を乗せないでください。 ・客室の浴室での愛犬のシャンプーはご遠慮ください。 ・ドッグラン利用時には常に利用者が側にいるようにしてください。万が一離れる際はリードフックに繋ぐようにします。(リードは必ずご持参ください) ・敷地内(客室及びドッグラン以外)では必ずリード(引き綱)を使用し、愛犬同士の出会い頭等の事故や、地域住民への迷惑や危害をおよぼさないようお気を付けください 。 ・地域住民の方にご迷惑のないようお願いいたします。万が一、危害・損害を与えた場合、当事者同士で責任を持って対応してください。当施設では責任を負いかねますので、予めご了承ください。 ・迷子を防止するために犬鑑札などをお持ちください。 5、バルコニーの利用およびBBQの実施に関して ・地域住民の方にご迷惑のないよう、昼夜を問わず屋外にて騒がしくすること、大音量でのテレビ、ステレオ等の操作、楽器の演奏を行うこと、日没後、照明などにより外部に著しく光を照らす行為や深夜まで不必要に室内灯を点灯する行為等はご遠慮ください。 ・BBQについてはバルコニー上で行うようお願いいたします。 ・BBQを含む屋外の利用については21:00までに終了ください。 ・利用が終わったらバルコニーに備え付けのもの以外は片付けるようお願いいたします。
利用規約
6、暴力団及び暴力団員並びに公共の秩序を反するおそれがある場合について ・「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」(平成4年3月1日施行)による指定暴力団及び指定暴力団員等の当施設のご利用はご遠慮いただきます。(ご予約後、あるいはご利用中にその事実が判明した場合には、その時点でご利用をお断りいたします。) ・反社会団体及び反社会団体員(暴力団及び過激行動団体など並びにその構成員)の当施設のご利用はご遠慮いただきます。 (ご予約後、あるいはご利用中にその事実が判明した場合には、その時点でご利用をお断りいたします。) ・暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求及びこれに類する行為が認められる場合、直ちに当施設のご利用はご遠慮いただきます。又、かつて、同様な行為をされた方についてもご遠慮いただきます。 ・当施設を利用する方が心身耗弱、薬品、飲酒による自己喪失など、ご自身の安全確保が困難な時や、他のお客様に危険や恐怖感、不安感を及ぼす恐れがあると認められるときは、直ちにご利用をお断りいたします。 ・館内及び客室内で大声、放歌及び喧騒な行為その他で他者に嫌悪感を与えたり、迷惑を及ぼしたり、又、賭博や公序良俗に反する行為のあった場合には、直ちにご利用をお断りいたします。その他上記各事項に類する行為のあるときは、ご利用をお断りいたします。 7、サウナのご利用について ・体調が悪い場合、無理なご利用は控えてください。 ・アルコールを摂取してのサウナ利用は、危険のためご遠慮ください。 ・サウナ室へのアルコールの持ち込みはできません。 ・貴金属/アクセサリーを身に着けてのご利用はやけどをする恐れがありますので外して利用してください。 ・水風呂へ入る際は、必ず汗を流してからお入りください。 ・サウナストーンに水をかける(ロウリュ)と、火傷にご注意ください。 ・サウナストーンへの水かけ(ロウリュ)については、1回あたり50cc(柄杓1杯分)程度でお願いいたします。水を一気にかけると、水が蒸発せずに電気ストーブにかかり、故障の原因となります。万が一、水のかけ過ぎで故障してしまった場合、修理費用に加えて、休業損害費用についてもご負担いただきますので、予めご了承ください。 8、禁止事項 ・当施設の許可を得ていない動物、鳥等のペット類の連れ込み。 ・火薬、揮発油、その他発火又は引火性の物。 ・法により所持を禁じられている鉄砲、刀剣、覚せい剤の類。 ・賭博や風紀を乱すような行為、又は他のお客様の迷惑になるような言動。 ・広告、宣伝物の配布、物品の販売、勧誘等。 ・ペットを庭に放し飼いにする行為 ・21時以降のテラス、庭エリアでの宴会及び近隣住民に迷惑のかかる騒音行為 9、罰則 ・チェックアウトの時間は厳守していただきますが、もし遵守いただけなかった場合、30分毎に1泊単価の20%をお支払いいただきます。 ・ご予約人数と、ご宿泊の人数が異なる場合(無断増員)は宿泊料金の50%をご請求させていただきます。 ・室内及び道路での喫煙が確認できた場合、100,000〜150,000円のクリーニング及び迷惑料をお支払いいただきます。 ・ペットをお連れの方で、ソファー等の家具及び、壁紙・フローリング・畳・障子等に傷が確認できた場合、交換費用の実費を頂戴致します。また、糞尿等の汚れが確認された場合、清掃で落としきれない場合、各建築材やリネンの交換実費費用及び営業保証金を頂戴する場合がございます。 10、キャンセルポリシー 基本原則 ・21日〜16日前 宿泊料金の40% ・15日〜9日前 宿泊料金の60% ・8日〜5日前 宿泊料金の80% ・4日前〜当日 宿泊料金の100%
宿泊約款
(適用範囲) 第1条 軽井沢365(以下「当施設」という。) が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。 2. 当施設が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。 (宿泊契約の申込み) 第2条 当施設に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当施設に申し出ていただきます。 (1)宿泊者名 (2)宿泊日及び到着予定時刻 (3)宿泊料金(原則として宿泊客が支払うべき総額とする。) (4)その他当施設が必要と認める事項 2.宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。 (宿泊契約の成立等) 第3条 宿泊契約は、当施設が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当施設が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。 2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間の基本宿泊料を限度として当施設が定める申込金を、当施設が指定する日までに、お支払いいただきます。 3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当します。なお、宿泊客の都合による解除に伴う違約金、または当施設の責任による損害賠償金が発生したときは、それぞれ違約金、賠償金の順序で充当し、残額があれば、料金の支払いの際に返還します。 4. 第2項の申込金を同項の規定により当施設が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、当施設がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。 (申込金の支払いを要しないこととする特約) 第4条 前条第2項の規定にかかわらず、当施設は契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。 2. 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当施設が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。 (宿泊契約締結の拒否) 第5条 当施設は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。 (1)宿泊の申込みが、この約款によらないとき。 (2)客室に余裕がないとき。 (3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。 (4)宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。 イ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団、同条第2条第6号に規定する暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力(以下「暴力団等」という。) ロ 暴力団等が事業活動を支配する法人その他の団体 ハ 法人でその役員(取締役、執行役又はこれらに準ずる者をいう。)のうちに暴力団等に該当する者があるもの ニ 暴力団等に自己の名義を利用させ、宿泊契約を締結するものであるとき (5)宿泊しようとする者が、近隣の住民又は、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。 (6)宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。 (7)宿泊に関し、脅迫・恐喝・威圧その他暴力的要求行為が行われ、若しくは合理的な範囲を超える負担を求められたとき、又はかつて同様の行為を行ったと認められるとき。 (8)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。 (9)長野県旅館業法施行条例第14条の規定する場合に該当するとき。 (宿泊客の契約解除権) 第6条 宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。 2. 当施設は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合は、別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当施設が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当施設が宿泊客に告知したときに限ります。 3. 当施設は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後8時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。 (当施設の契約解除権) 第7条 当施設は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。 (1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。 (2)宿泊客が次のイからニに該当すると認められるとき。 イ 暴力団等 ロ 暴力団等が事業活動を支配する法人その他の団体 ハ 法人でその役員(取締役、執行役又はこれらに準ずる者をいう。)のうちに暴力団等に 該当する者があるもの ニ 暴力団等に自己の名義を利用させ、宿泊契約を締結するものであるとき (3)宿泊客が近隣の住民又は、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。 (4)宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。 (5)宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 (6)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。 (7)長野県旅館業法施行条例第 14 条の規定する場合に該当するとき。 (8)寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当施設が定める利用規則の禁止事項に従わないとき。 2. 当施設が前項の規定(第6号を除く)に基づいて宿泊契約を解除したときは、基本宿泊料金は全額申し受け、返還いたしません。ただし、いまだ提供を受けていないその他の付随サービス等の料金については、当施設と宿泊客との協議に基づき、その一部を返還することがあります。なお、第6号の事由により解除したときは、いまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。 3. 当施設が第1項の規定に基づいて宿泊契約を解除した場合、宿泊客は宿泊期間中(滞在途中)であっても、当施設の指示に従い、直ちに当施設から退出(退去)しなければならないものとします。
宿泊約款
(宿泊の登録) 第8条 宿泊客は、宿泊日当日、当施設のフロントにおいて、次の事項を登録していただきま す。 (1)宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業 (2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日 (3)出発日及び出発予定時刻 (4)その他当施設が必要と認めるそ事項 2. 宿泊客が第 12条の料金の支払いを、クレジットカード、銀行振込等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、前項の登録時にそれらを呈示していた だきます。 (当施設の使用時間) 第9条 宿泊客が当施設を使用できる時間は、午後3時から翌朝10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。 2. 当施設は、前項の規定にかかわらず、当施設が事前に認めた場合に限り、同項に定める時間外の客室の使用(アーリーチェックイン又はレイトチェックアウト)に応じます。この場合には、超過1時間(最大1時間まで)につき、1棟あたり **8,800 円(税込)**の追加料金を申し受けます。 3. 前各項の規定にかかわらず、当施設の事前の許可なく、規定されたチェックアウト時 刻を経過しても退出が完了しない場合は、基本宿泊料金の20%を申し受けます。 (利用規則の遵守) 第10条 宿泊客は、当施設内においては、当施設が定めて施設内に掲示した利用規則に 従っていただきます。 (営業時間) 第11条 当施設の主な営業時間は、備付けパンフレット、各所の掲示等で御案内いたします。 2.前項の時間は、必要をやむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、 適当な方法をもってお知らせします。 (料金の支払い) 第12条 宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。 2. 前項の宿泊料金等の支払いは、当施設が認めたクレジットカード、銀行振込その他これに代わり得る方法により、宿泊客のチェックイン前において、当施設が指定する期日までに行っていただきます。なお、滞在中に発生した追加料金等については、当施設が請求した時点においてお支払いいただきます。 3. 当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。 (提供食材・食事に関する責任) 第13条 当施設が提供した食事又は食材に起因して宿泊客に食中毒等の健康被害が生じた場合、当施設は、客観的な事実関係(保健所等の公的機関による調査結果及び医師の診断)に基づき当施設の過失が認められるときに限り、保険会社及び専門家を介して合理的な範囲で賠償を行います。 2. 前項の定めにかかわらず、次の各号に該当する事由により生じた被害について、当施設は一切の責任を負いません。 (1)食材の提供後、宿泊客の保管上の不備(長時間の常温放置等)により変質した場合。 (2)加熱を要する食材について、宿泊客による加熱調理が不十分であった場合。 (3) 消費期限又は当施設が指定した喫食推奨時間を経過した後に喫食した場合。 (4) 宿泊客の持病、体質(アレルギー等)に起因する場合。 (5)当施設が提供した食材以外のもの(宿泊客の持ち込み品等)を混在させて調理・喫食した場合。 (当施設の責任) 第14条 当施設は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を基本宿泊料を限度として賠償します。ただし、それが当施設の責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。 2. 前項の定めにかかわらず、宿泊客が当施設の利用(施設環境、提供サービス、その他一切の事由)に起因して何らかの損害(身体的被害、精神的被害、その他の不利益)を被ったと主張する場合、宿泊客は、その原因が当施設にあることを証明する「医師の診断書」その他の「公的機関、専門家、または客観的な第三者機関が発行する因果関係を証明する書面(エビデンス)」を当施設に提出しなければならないものとします。 3.前項の書面の提出がなされない場合、または当施設の責めに帰すべき事由との因果関係が客観的に証明されない場合は、当施設は返金、減額、治療費の負担を含め、一切の賠償責任を負いません。 4. 前各項の定めにかかわらず、当施設は愛犬同伴での宿泊を主体としたドッグフレンドリー施設であるため、施設内環境に起因する犬アレルギー症状(同行者を含む)に関しては、第2項および第3項の特例として、以下の通り、取り扱います。 (1)当施設は清掃において毛や臭いの除去に最大限配慮しておりますが、犬アレルギーの原因物質(アレルゲン)の完全な除去を保証するものではありません。 (2)宿泊客に犬アレルギーの既往歴がある場合、当施設の特性を理解した上で自らの責任において宿泊を判断するものとし、万が一、滞在中または宿泊後にアレルギー症状を発症・悪化した場合であっても、当施設は一切の責任(返金、減額、治療費等の賠償)を負いません。 4. 当施設は、万一の財物破損、身体障害等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。 (契約した客室の提供ができないときの取扱い) 第15条 当施設は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。 2. 当施設は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設の斡旋ができないときは、宿泊申込金を限度とした違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、当施設が提供できないことについて、当施設の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。 (寄託物等の取扱い) 第16条 宿泊客が、当施設内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品について、当施設は原則としてその保管の責任を負わず、滅失、毀損等の損害が生じた場合であっても、その損害を賠償いたしません。 2. 前項の定めにかかわらず、当施設の故意又は重大な過失により損害が生じた場合に限り、当施設は、客観的な事実関係の調査を行い、当施設が加入する保険会社及び弁護士等の専門家の判断に基づき、相当と認められる範囲において賠償の手続きを行うものとします。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、その判断に際し、損害の証明がなされない場合は賠償に応じかねることがあります。 (宿泊客の手荷物又は携帯品の保管) 第17条 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当施設に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当施設は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、発見日を含め7日間以降、所有者の指示がない揚合又は所有者が判明しないときは、当施設側の判断により、当該物品を任意に破棄又は処分(売却等を含む)できるものとし、宿泊客はこれに対して一切の異議申し立てや損害賠償の請求を行えないものとします。
宿泊約款
(駐車の責任) 第18条 宿泊客が当施設の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当施設は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。 2. 前項の定めにかかわらず、駐車場の設備不備等に関して当施設の故意又は重大な過失を理由に宿泊客が損害賠償を請求する場合、宿泊客は、警察による事故証明、保険会社、又は客観的な第三者機関による調査・鑑定に基づき、その損害が当施設の直接的な過失に起因するものであることを客観的に立証しなければならないものとします。 3. 強風、豪雨、豪雪、落雷等の自然現象に起因する倒木、落枝、落雪、土砂崩れ等によって車両に損害が生じた場合は、不可抗力とし、当施設は一切の責任を負いません。また、夜間等の視界不良を理由とする自損事故についても、宿泊客の自己責任において運転・駐車を行うものとし、当施設は賠償の責任を負いかねます。 (水供給に関する免責事項) 第19条 当施設が所在する地域の特性上、季節的な要因、天候、または地域インフラの需給状況により、一時的な水圧の低下や断水が発生する場合があります。 2.前項の事由は、当施設の管理・運営の範囲を超える地域のインフラに起因するものであり、施設側の過失とはみなされません。 3.水圧の低下や断水等の水供給にまつわる不便を理由とした、宿泊料金の返金、減額、またはそれに付随する損害賠償の請求には一切応じかねます。 (宿泊客の責任) 第20条 宿泊客の故意又は過失により当施設が損害を被ったときは、当該宿泊客は当施設に対し、その損害を賠償していただきます。 (食中毒等に関する免責) 第21条 宿泊客が施設外から持ち込んだ飲食物、又は宿泊客が当施設内で行った自炊調理を原因とする食中毒、体調不良等について、当施設は一切の責任を負いません。 2.当施設が提供した食材(BBQセット等)についても、宿泊客による不適切な保管、不十分な加熱調理、又は消費期限を過ぎてからの喫食に起因する損害については、当施設は賠償の責任を負いかねます。 (電力供給停止等に関する免責) 第22条 天災地変、電力会社の送電トラブル、または当施設の責に帰さない事由(落雷、強風、積雪等による断線等)により停電が発生した場合、これによって宿泊客に生じた損害について、当施設は一切の責任を負いません。 2.前項の不可抗力による停電を理由とした、宿泊料金の返金、減額、または他施設への振替費用等の補償には応じかねます。 3.停電に伴う電子機器の故障、冷蔵庫内の食品の腐敗、または付随する設備(Wi-Fi、給湯等)の利用不能についても、当施設は賠償の責任を負わないものとします。 (通信の免責) 第23条 当施設からのパソコン、携帯電話等を利用したインターネット、メールなどの通信のご利用は、お客様ご自身の責任において行うものといたします。 2. 当該通信のご利用中にシステム障害、電波障害、停電その他の理由により、その結果利用者がいかなる損害を受けた場合 においても、当館は一切の責任を負いません。また、当該通信のご利用に際して当館が不適切と事前または事後に判断し た行為により、当館または第三者に損害が生じた場合、その損害を賠償していただきます。 (荒天時の安全確保及び免責) 第24条 強風、豪雨、降雪等の荒天時において、当施設周辺では倒木、落枝、地盤の弛み、土砂崩れ等の予期せぬ自然災害が発生する恐れがあります。 危険が予想される場合、宿泊客は自らの責任において、同伴ペットを屋外(テラス、ドッグラン、庭等を含む)に出さず、屋内にて安全を確保するものとします。 2.宿泊客がこれに反してペットを屋外に出し、不測の事態によりペットに怪我、事故、失踪等の損害が生じた場合、当施設は不可抗力として一切の責任を負いません。



